【GitLab】GitLabでリモートリポジトリ(Project)を作る

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GitLabのダッシュボードを開き、[New project]ボタンをクリックします。

Create blank projectをクリックします

Project nameに適宜名前を入力します

※ProjectのURLは、Groupを作っていればそれにちなんだURLを選択することができると思うのですが、そうでなければ自分のアカウントが適用されると思います。
とりあえずはここはProject nameを入力してさえおけば他は既定値で問題なさそうかと

上記でリモートリポジトリが出来上がったので、下記のコマンドを入力してローカルにあるソースをリモート作成したリモートリポジトリへプッシュします

出来上がった画面にこのコマンドを使ってくださいってい形でコマンドが記述されていると思うのですが、下記のコマンドを使いました
↓の最後の「git push -uf origin main」ですが、作った直後の状態で実行すると権限がうんぬんと言われると思うので、GitLabの作成したプロジェクトが表示されているページのサイドメニューからSettings > Repository を押し、Protected Branchesを展開し、Allow to force push のトグルボタンをオンにすれば実行できるようになります

git remote add origin {リモートリポジトリのURL(https)形式}
git checkout -b main
git add --all
git config user.name "Your Name"
git config user.email "you@example.com"
git commit -m ”プロジェクト新規作成"
git push -uf origin main
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